远神赐惠

小众歌曲
每隔一段时间来听  都能感受到对这首歌的喜欢还是鲜活的

月曜日の朝に僕は
我在星期一的早晨

一人友達を失くして
失去了一个朋友

水曜日の夜にはきっと
在星期三的晚上一定

取り返そうとするんだ
要试着去把她挽回

遠いと全然分からないよ
相隔太远,就无法看清彼此了

少し僕の目の前で立ち止まってよ
稍微在我的眼前停留一下吧

会いたくもない人には会いたくもない
不想相见的人,自然不会去相见

君とは違う 生き物なんだよ
我跟你是不同的 是不同的生物

百円のカッターを消毒しながら
将100日元的刀片消毒

最低なんだよ
"真是烂透了"

最低でいいんだよ”
"烂透了也无妨”。

疲れを隠しながら
隐藏着疲劳

交差点で風も強くなって
十字路口的风却越来愈强

目に染みて立ち止まってふと思ったんだ
站在刺眼的风中的我突然想起

今どこにいるんだろう
我现在在哪儿?

その前に信号は青になったよ
面前的信号灯变成绿色

歩こう歩こう
向前走向前走

歩こう歩こうって呟いていた
一边走一边发着牢骚

ガタガタ音を立てて揺られながら思い出してたよ
在咕咚咕咚声音中一边摇晃一边回想

ふきだしに浮かんできたのは
在强风中回想起来的

恥ずかしくて言えないようなことばっかりさ,全部是惭愧得说不出口的往事

あの頃の僕たちはありえない夢いくつも並べて
那时的我们常常列举一个又一个不可思议的梦

何かを変えてやるって言い切って
断言一定要改变些什么

変えてきたものは何だったんだろう
改变的究竟是什么呢?

ぐらぐらと揺れてる
摇摆不定摇摇晃晃

僕らは歩こう歩こう
我们一起向前走

歩こう歩こうって
走过平平淡淡结束的一天

このまま目を閉じて
就这样紧闭双眼

眠ったらその夢の続きが見れるかな
只要睡着就能看见那个梦的后续

もっと深くもっと深くまで連れてってよ
伴随着走向更深的地方。

带点小资情怀的特别的小调 清新有韵律

淡い朝もやに ささやく祈り
清晨的飘渺雾霭中 悄声祈愿

歪んだ景色を 君となぞってゆく
歪曲的景色 想与你一同描绘

“本当”を求め、「“嘘”でもいいから」なんてね
追求着“真相”  却说着「“谎言”也好」

见透かしあう様に たどってく
为了相互看清对方 摸索前行

Looking for 解きほどいて
Looking for 解除枷锁

ここで よりそうように
只为在此 彼此靠近

Looking for.
Looking for。

広すぎる夕焼けに染まる赤い雲
广袤无垠的晚霞  染红了的云朵

風まかせにらったった
如果随风飘荡

明日はどっちだ
明天会在何方

何気なすぎて 幸せすぎて
太过若无其事  太过幸福

気づけないものをひとつひとつ
如果将未被注意到的东西

集めていつか二人 愛と呼ぼう
一个个的收集  我们总有一天会明白那就是爱吧。

鮮やかな僕の虚しさを そっと笑ってよ
对着我喧闹的空虚偷笑吧

健やかな僕の卑しさを そこで叱ってよ
冲着我完备的卑微怒骂吧

一つでも零せば 足りなさに気付いて
忽视了手中的美好 贪心渐渐无法满足

心細くなるの ならばいっそ口を閉じ合おう
变得胆怯起来的话 那就索性闭上嘴吧

遠く眺め合った僕ら 次の命こそは
从远处互相眺望着 希望在下一次的生命里

同じ時と空の狭間に 置いてやろうと誓ったの
能被放进相同的时空夹缝中 我们这样发誓。

歩んできたこの道は
跋涉而来的路

どんな形してるんだ
是何模样

僕の今 君の今
我的此时 你的如今

どこで まぐわるんだ
于何处 交汇

浮き世を超えて 君の元へ
穿越尘世 去往你的身旁

檻の中で 自由気ままに
身处牢笼 心却是自由。

大量关于宗教主题的引入 感觉是生者对自杀死去的恋人的自言自语

喜欢日系摇滚也有一段时间了 一直很喜欢这种能将摇滚的淋漓尽致感和纯粹感 日本摇滚乐团独有的真诚却也简单随性 温柔也不缺澄明透彻的少年感结合在一起的风格感觉。虽说日摇好像一直是受众面比较小的一个音乐风格 但也正因此每每听歌都会有一种能够私享自己喜欢东西的满足感和流连于比较少被人欣赏却是很特别的能给人以纯粹的美的享受的音乐领域的欣喜感 所以想在这里记录下自己喜欢的歌曲及组合 算是对自己听歌生活的记录 也很希望能将其分享推荐给和我一样喜欢日摇的人~